カビ取り剤・・・・カビクリア

浴室のパッキンや目地にできたカビを取り去る洗剤

TOM-DEUX…汚れ落とし研究所 「No,1だけをあなたに」私共では効果が強い業務用製品の比較テストを実施しその中でNo,1の製品だけをご案内申し上げております

カビ取り剤には塩素を用いるのが主流ですが、最近では乳酸やその他の有機酸を用いたモノ、納豆菌・バチルス菌などを用いたバイオ系等、主成分の異なる製品が出回っていますが、効果の比較テストをするとどれも塩素より殺菌力が劣るため、全てのカビを取り去ることができません。しかも塩素と異なり「漂白作用」が無いため、黒い汚れがそのまま残ってしまいます。やはりカビ取り剤の成分としては塩素が一番でした。
※衣服のシミ取りに用いる酸素系の漂白剤は塩素系よりさらに効果が劣ります

なぜ無機系ゲル剤は塩素パワーを最大に引き出せるのか、その答えはゲルの粘性にあります。ネットリした粘性の高いゲル剤がカビを包み込み、カビとしっかり接触することで塩素パワーを最大に高められると同時に、強い塩素臭をそのゲルの中に封じ込め臭いを最少に抑えられたのです。

問題点−1 塩素臭が強くて2〜3日臭いが取れない

市販の泡タイプはスプレイ時のミストの拡散もあり、あの独特な塩素臭が強すぎ、換気をしていても気持ち悪くなりますが、カビクリアは微かにしか臭わない超微臭タイプなので冷蔵庫にも気軽に使えます。

問題点−2 泡だから垂れ落ちないなんてウソ

市販の泡タイプはすぐに垂れ落ち1分もそこに留まることができず、これでは効果が期待できません。カビクリアは既存のジェルよりさらに粘性の高いゲル剤だから、天井に使っても垂れ落ちず確実な効果が得られます。

問題点−3 ヌメリがいつもでも残るジェル

既存のジェルタイプの場合、水を出しながらしっかりこすらないとヌメリが残ってしまいますが、カビクリアのゲル剤は水に簡単に溶け、水の使えない場所なら残りカスを取り去るだけでOK。

問題点−4 保存期間が短い高分子ジェル

既存の高分子ジェル剤は未開封の状態でも高分子が塩素により分解されるため、製品化と同時に塩素濃度が下り水っぽくなりますが、無機系ゲル剤は一定期間効果に変わりがありません。

ヒットする理由
  • スプレイタイプや既存のジェルタイプは多くの欠点があり、プロの現場では使い物になりませんでした。そこで長期テストを繰り返し開発された製品が「カビクリア」です。
  • 一度塗布すれば粘性の高いゲル剤がカビを包み込み確実に取り去ります。塩素臭を低く抑えられたことにより作業効率も向上したと、現場でも大喜びされています。
  • カビクリアを塗布したらそのまま放っておき、水洗いの必要も無く残りカスを取り去ればOK!という利便性と何より効果の強さがヒットする一番の理由です。
よくある質問
何で延ばせばいいですか?

一番便利なのはプラスチックのハケです。ブラシをご使用の場合は動物の毛を用いたものはご使用にならないで下さい。広い面積にはローラーが便利です。

ユーザーレポート
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神奈川県:築7年 お掃除:市販のカビ取り剤を使用
市販のジェルタイプを使ってましたが、浴室の鏡の下のパッキンにカビがすぐに生え、イヤでした。 鏡のステンレスの枠までキレイになっていました。臭いもほとんどせず、この効果には驚きです。
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