| カビに一番効果がある成分、答えは塩素でした |
カビ取り剤の主成分には、これまで塩素を用いるのが主流でしたが
独特な塩素臭が敬遠され、最近では乳酸やその他の有機酸を用いたモノ
納豆菌やバチルス菌を用いたバイオ系等、色んな成分を用いたモノがありますが
どれも効果の面では塩素よりは劣り、確実にカビを取り去ることができません
効果を考えるとやはり塩素が成分としては一番でした |
一番塩素が多く入っている製品が、効果も強いと早合点しそうですが、塩素は
配合量によっては劇物にあたる成分でもあるため、製造メーカーが加盟する
協会の自主規制により4%までと決められているのです
だから各メーカーはそれ以外の成分でいかに「塩素パワー」を最大限に引き
出せるかが商品開発の重要なポイントなのです
※ちなみに市販のカビ取り剤の塩素の配合量はわずか0.5%
カビクリアは限度いっぱいの約4% 効果の違いは数字からも明らかです
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| 業界初!無機系ゲル剤配合 |
泡タイプの問題を解決するため各社ジェル・タイプに移行していますが
その時に使用した高分子ジェル剤は「水洗いに手間がかかる」
「部分的にしか効果が発揮できない」「長期間の保存ができない」
などのデメリットが多々あったのです
このデメリットを全てクリアしたのが「無機系ゲル剤」だったのです
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塩素パワーを最大に、塩素臭は最少に抑えました
なぜ無機系ゲル剤は塩素パワーを最大限に引き出せるのか
その答えは「ゲルの粘性」にあります
ネトッとした粘性の高いゲル剤が、まるでカビにパックを
しているみたいに包み込みカビとしっかり接触することで
塩素のパワーをより高められるのと同時に、強い塩素臭を
ゲルの中に封じ込めたので最少に抑えられたのです |
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| これまでのカビ取り剤の問題点を完璧にクリア! |
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問題点-1 塩素臭が強くて2〜3日臭いが取れない
クリア=特に泡タイプのカビ取り剤の場合、スプレイ時のミストの拡散もあり
■■■■あの独特な塩素臭が強すぎ、換気をしていても臭いがいつまでも残り
■■■■気持ち悪くなりましたが
■■■■カビクリアは鼻に近づけても全くといっていいほど臭わない
■■■■超微臭タイプなので、冷蔵庫にも気軽に使えます |
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問題点-2 泡だから垂れ落ちないなんてウソ
クリア=ご存知のように泡タイプはすぐに垂れ落ち、1分もそこに留まることができず
■■■■これでは効果が全く期待できません
■■■■カビクリアは、ご覧のようにジェルよりさらに粘性の高いゲル剤だから
■■■■天井に使っても垂れ落ちることなく、しっかりカビに長時間接触できるので
■■■■その分確実な効果が得られるのです
 「縦の面でも絶対に垂れ落ちることはありません」
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問題点-3 水でいっぱい流してもヌメリ感が残る
クリア=高分子系ジェルの場合、水を出しながらしっかりこすらないと取り切れず
■■■■ヌメリがなかなか消えませんが、カビクリアのゲル剤は水で簡単に溶け
■■■■水の使えない場所なら残りカスを拭き取るだけでも大丈夫です |
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問題点-4 保存期間が短いジェル・タイプ
クリア=高分子ジェル剤は未開封の状態でも、高分子が主成分の塩素
■■■■により分解されるため、時間の経過と共に、塩素濃度が下り
■■■■続け効果が弱まると同時に粘性も失われ水っぽくなりますが
■■■■無機系ゲル剤は未開封で1年間の保証付きです |
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 内容量:大容量300g |
使用箇所:超微臭タイプなので冷蔵庫内やお部屋の窓、押入れなど
=====使用場所を選びません |
| 成分:次亜塩素酸ナトリウム、水酸化カリウム、無機系ゲル化剤 |
| 特価 |
1本 |
2,850円 |
3本セット割引 |
8,000円 |
12本セット割引 |
30,000円 |
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■お支払=後払い(着払いも可) ■送料=無料サービス ■お支払手数料=郵便振替なら無料
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濡れた状態でカビ取り剤を使用すると、カビが水分を取り込み薬剤を吸い込みにくくなる
と同時に、水により塩素濃度が薄まるために、その分効果も弱くなります
入浴後やお掃除のついでではなく、朝・浴室内が乾燥している時に
カビに直接カビクリアを塗布し、そのまま夕方まで放置して下さい
この間にしっかりカビ退治をしてくれるので残ったカスを入浴前に洗い流せば
もう完璧にスッキリです(超微臭なので臭いも気になりません)
※チューブタイプですがヘラのようなもので延ばすとより経済的です
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■ご注意下さい■ 同じ黒い汚れでも使う洗剤は大違い
浴室の目地の黒ズミ汚れ、その原因がカビの場合と湯垢汚れによる場合とでは
使用する洗剤が全く異なります
カビの場合は、カビクリアのような「アリカリ性」のものを使用しますが
湯垢の黒ズミ汚れの場合は「酸性」の洗浄剤を使用し、pH値が全く逆さまです
まずはお手持ちのカビ取り剤を使用し、少しでも薄くなればそれはカビですので
強力な「カビクリア」で落とせます
逆に、ほとんど効果が無い場合は酸性の クイック・ダッシュをご用命下さい
※ただし同時の使用は危険ですので絶対におやめ下さい
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